「1.従業員能力の向上」「2.経営効率の向上」「3.顧客満足度の向上」で顧客数を増加させる環境整備の支援をさせて頂きます。

「1.従業員能力の向上」「2.経営効率の向上」「3.顧客満足度の向上」

従業員教育コンサルタントイディアルシーク㈱

〒700-0927 岡山市北区西古松2-26-22

 教育環境導入作成資料 パン製造業 施設介護業 卸売業(食品・菓子・雑貨等)

能力評価シート パン製造業 アパレル業 在宅介護業 施設介護業 ホテル業 プラスチック製品製造業 金属プレス加工業

「誰でも楽しく稼ぎ続ける中小企業経営理論と実践方法」

日頃、サイトを閲覧して頂きありがとうございます。

 当社においては、業務として中小企業の従業員教育のサポートに取組んでおりますが、

 この度「誰でも楽しく稼ぎ続ける中小企業経営理論と実践方法」の情報提供を開始しました。

 業種や規模に関係なく、経営者の方々は収益力を上げるために日々邁進されています、しかし、統一された経営理論体系がないばかりに、がんばってもがんばっても、ストレスから開放されない、そして、がんばった結果が不幸であるという問題を抱えている方がおられます。

 その問題を解決し、経営者も従業員も楽しく仕事をし、がんばった結果、幸せになれる経営理論と実践方法を経営に取入れてて頂く方法を開発しました。

1ページ目のサンプルは上記からダウンロードか、販売サイトで画像データで閲覧できますので、是非読んで頂き、よろしければご購入お願い致します。

 ご感想・ご批判・ご指摘等を是非お願い致します。

ご感想・ご批判・ご指摘等、メールデータ送信のご希望は以下フォームよりお願い致します。

(例:sample@yamadahp.jp)

企業レベルをアップするために!

レベル1.従業員の意識レベルの問題

レベル2.事業の全体像(ビジネスモデル)の認識レベルの問題

レベル3.提供業務向上の環境整備レベルの問題

 組織改革の取り組みは、会社の状況から上記のどのレベル問題に取組むかを判断することから始まります。

 レベル2の問題はレベル1の意識レベルに依存し、レベル3の問題はレベル2の認識レベルに依存します。

 組織改革が思うように出来ない理由は、レベル1.2のレベルが低い状態で、いきなりレベル3の問題に取組む、もしくは、すべてのレベルの問題に取組むことにあります。

 確かに最終的には、レベル3の環境整備レベルがライバル企業より上か下かが結果に対する原因となりますが、レベル1.2.の向上がないまま、レベル3を向上させたとしても結果には結びつきません。

 安定成長している会社の強みは、企業風土としてレベル1.2.のレベルが向上する環境が整備されており、レベル3の問題への取組みが効率よく結果としてでるところにあります。

 組織改革に取組むにあたって、成功事例の情報を参考にするのは、もちろん重要なのですが、その成功事例はどの組織レベルで行われたかを押えることがポイントです。

 そもそも、企業規模により採用できる従業員のレベルは現実として異なり、経営者の方々も百も承知しています。

 承知した前提で、ここで大きな分かれ道です、

1.現実を受け入れ、自社のレベルで採用できる従業員のレベルを教育・指導で向上する。

2.現実を受け入れ、自社のレベルで採用できる従業員のレベルは低いので、教育・指導をしても意味がない、いつかレベルの高い人が採用できれば業績も向上するだろう。

 お解かりでしょうが、上記2.の道は矛盾しています、永遠にレベルの高い人材は採用できないのです、上記1.の道の選択こそが上昇スパイラルの唯一の入り口なのです。

「今更、従業員にいい難い」「自分ではうまく説明できない」「やる時間がない」等の方は是非ご連絡下さい、当社はローコストで短期間に従業員のレベルアップをする従業員基礎教育のアウトソーシングを承っております。

※一般的なコンサルタント業の問題発見と解決策の提供とは異なり、従業員様のレベルアップの解決方法として、基礎知識の習得・意識改革を授業形式で行うことで、ローコストで提供させて頂いております。

顧客数把握で経営をシンプル化!

〔(顧客平均売上高-顧客平均変動費)-(固定費÷顧客数)〕×顧客数=会社利益

経営とは、この数式のバランスをとりながら、会社利益を最大化することです!

損益分岐点顧客数(Break-even point in number of customers)

=固定費÷(顧客平均売上高-顧客平均変動費)

目標利益が達成できている状態で推移を確認すべき指標

顧客安全余裕率(Customers margin of safety)〔顧客数の減少限度率〕

=(現状顧客数-損益分岐点顧客数)÷現状顧客数

目標利益が達成できていない状態で推移を確認すべき指標

顧客増加必要率(Customers needfully of gain)〔顧客数の最低増加必要率〕

=(損益分岐点顧客数-現状顧客数)÷現状顧客数

レベル1.顧客数を把握する!

レベル2.損益分岐点顧客数を把握する!

レベル3.顧客数限度を把握する!

 多くの中小零細企業においては、顧客人数・顧客件数への意識が弱いために経営計画・経営改善の立案そして実行にあたり問題が生じている現実があります。

 あなたの会社の損益分岐点顧客人数は何人ですか?限度顧客人数は?

 あなたの会社の損益分岐点顧客件数は何件ですか?限度顧客件数は?

 あなたの治療院の損益分岐点患者人数は何人ですか?限度患者人数は?

 あなたの病院の損益分岐点入院患者数は何人ですか?限度入院患者数は?

 経営計画・経営改善に顧客人数を織り込むことにより、顧客獲得のための「宣伝行為」「営業行為」「業務提供」において、実行する手段が明確化され現実的に実行することができます。

 多くの経営者に「経営計画=絵に描いた餅」は何故定着したのか、答えは簡単です、なぜなら一番大事な顧客人数の考えが欠落しているからです。

 顧客人数を織り込んだ経営計画・経営改善を立案し、実行するにあたりその技術習得が必要とです。

 商品・サービスのメイン提供業務と、顧客獲得のための顧客誘導業務の従業員教育が必要となります。

「今更、従業員にいい難い」「自分ではうまく説明できない」「やる時間がない」等の方は是非ご連絡下さい、当社はローコストで短期間に従業員のレベルアップをする従業員基礎教育のアウトソーシングを承っております。

※一般的なコンサルタント業の問題発見と解決策の提供とは異なり、従業員様のレベルアップの解決方法として、基礎知識の習得・意識改革を授業形式で行うことで、ローコストで提供させて頂いております。