「1.従業員能力の向上」「2.経営効率の向上」「3.顧客満足度の向上」で顧客数を増加させる環境整備の支援をさせて頂きます。

「1.従業員能力の向上」「2.経営効率の向上」「3.顧客満足度の向上」

従業員教育コンサルタントイディアルシーク㈱

〒700-0927 岡山市北区西古松2-26-22

 教育環境導入作成資料 パン製造業 施設介護業 卸売業(食品・菓子・雑貨等)

能力評価シート パン製造業 アパレル業 在宅介護業 施設介護業 ホテル業 プラスチック製品製造業 金属プレス加工業

アパレル 販売部門業務

1.接客

A:大変評価できる(組織の価値観と個人の価値観を明確に区分し的確な行動ができている)

B:評価できる(組織の価値観を理解している)

C:評価できない(改善方法の検討が必要・組織の価値観を明確に伝える必要がある)

①上司の指示のもと、正しい姿勢と動作で接客対応を行っている。

A:正しい姿勢と動作で常に接客対応を行っていた
A:積極的に上司に姿勢や動作を確認するなどの行動もみられた
B:おおむね正しい姿勢と動作で接客対応を行っていた
B:不適切な姿勢や動作はなく、業務上特段の支障はなかった
C:正しい姿勢と動作で接客対応ができていないことが何度もあった
C:指示と異なったり、自分勝手な姿勢と動作をするなど、問題行動があった

②上司の指示のもと、担当ブランドにふさわしい服装、化粧等の身だしなみを整えている。

A:担当ブランドにふさわしい服装、化粧等の身だしなみを常に整えていた
A:積極的に上司に服装、化粧等を確認するなどの行動もみられた
B:担当ブランドにふさわしい服装、化粧等の身だしなみをおおむね整えていた
B:不適切な服装や化粧等はなく、業務上特段の支障はなかった
C:担当ブランドにふさわしい服装、化粧等の身だしなみを整えることができていないことが何度もあった
C:指示と異なったり、自分勝手な服装や化粧等など、問題行動があった

③上司の指示のもと、来店客の様子をつぶさに観察し、タイミングを計って声をかけている。

A:来店客の様子をつぶさに観察し、常に適切なタイミングで声をかけていた
A:主体的に観察や声かけに創意工夫を加えるなどの行動もみられた
B:来店客の様子を観察し、おおむね適切なタイミングで声をかけていた
B:来店客の様子の観察漏れや明らかに不適切なタイミングでの声かけはなく、業務上特段の支障はなかった
C:来店客の様子を観察せず、タイミングを計って声をかけることがあまりできていなかった
C:指示と異なったり、自分勝手な確認や声かけなど、問題行動があった

④上司の指示のもと、顧客が来店時に手に取る商品や会話から、どのようなアイテムを探しているのかを把握している。

A:顧客が来店時に手に取る商品や会話から、常にどのようなアイテムを探しているのかを正確に把握していた
A:理解不足による問題行動はなかった
B:顧客が来店時に手に取る商品や会話から、どのようなアイテムを探しているのかをおおむね把握していた
B:理解不足による重大な問題行動はなかった
C:顧客が来店時に手に取る商品や会話から、どのようなアイテムを探しているのかをあまり把握できていなかった
C:理解不足によると思われる問題行動が何度もあった

⑤上司の指示のもと、担当ブランドの企画コンセプトを理解したうえでコーディネート提案をしている。

A:担当ブランドの企画コンセプトを理解したうえで、常に適切なコーディネート提案を行っていた
A:理解不足による問題行動はなかった
B:担当ブランドの企画コンセプトを理解したうえで、おおむね適切なコーディネート提案を行っていた
B:理解不足による重大な問題行動はなかった
C:担当ブランドの企画コンセプトを理解していないことが何度もあり、コンセプトに沿ったコーディネート提案ができていないことがあった
C:理解不足によると思われる問題行動が何度もあった

⑥着心地等を顧客に確認し、補正の必要がある場合には、上司から指示されたとおりに全体のバランスや靴を履いたときの長さ等を計算してピン打ちをしている。

A:着心地等を顧客に確認し、補正の必要がある場合には、常に上司から指示されたとおりに正確なピン打ちを行っていた
A:ピン打ちは迅速・確実であった
B:着心地等を顧客に確認し、補正の必要がある場合には、おおむね上司から指示されたとおりにピン打ちを行っていた
B:理解不足や習得不足によるピン打ちの遅れはなく、業務上の支障は特段なかった
C:着心地等を正しく顧客に確認できなかったり、上司から指示されたとおりにピン打ちができていなかった
C:ピン打ちに時間がかかるなど、習得不足により業務に支障をきたしていた

⑦商品の包装方法を顧客に確認し、上司から指示されたとおりに迅速、丁寧に商品包装を行っている。

A:商品の包装方法を顧客に確認し、常に迅速、丁寧な商品包装を行っていた
A:理解不足や習得不足による問題行動はなかった
B:商品の包装方法を顧客に確認し、おおむね迅速、丁寧な商品包装を行っていた
B:理解不足や習得不足による商品包装の遅れはなく、業務上の支障は特段なかった
C:商品の包装方法の確認が不適切だったり、上司から指示されたとおりに商品包装ができないことがあった
C:商品の包装に時間がかかるなど、習得不足により業務に支障をきたしていた

⑧上司から指示されたとおりにクレーム内容を記録に残し、関係者にフィードバックしている。

A:クレーム内容を記録に残し、常に適切に関係者にフィードバックしていた
A:フィードバックは迅速・確実であった
B:クレーム内容を記録に残し、おおむね適切に関係者にフィードバックしていた
B:フィードバックはおおむね漏れなく正確であった
C:クレーム内容を記録に残し、関係者にフィードバックしていないことが何度もあった
C:フィードバックに漏れがあったり自分勝手なやり方での報告など、問題行動があった

2.顧客管理

A:大変評価できる(組織の価値観と個人の価値観を明確に区分し的確な行動ができている)

B:評価できる(組織の価値観を理解している)

C:評価できない(改善方法の検討が必要・組織の価値観を明確に伝える必要がある)

①上司の指示のもと、顧客が商品を購入する際、個人情報への配慮もしながら、可能な範囲での顧客カードへの記入を依頼している。

A:顧客が商品を購入する際、個人情報への配慮もしながら、常に適切に顧客カードへの記入を依頼していた
A:主体的に創意工夫を加えるなどの行動もみられた
B:顧客が商品を購入する際、個人情報への配慮もしながら、可能な範囲での顧客カードへの記入を依頼していた
B:不適切な記入依頼はなく、業務上特段の支障はなかった
C:顧客が商品を購入する際、個人情報への配慮や顧客カードへの記入依頼が適切にできないことが何度もあった
C:指示と異なったり、自分勝手な記入依頼をするなど、問題行動があった

②上司の指示のもと、顧客の好み、要望など接客時の情報を、決められた記入基準に従って備考欄(メモ欄)に記入し、店内で共有できるようにしている。

A:接客時の情報を決められた記入基準に従って適切に備考欄(メモ欄)に記入し、常に店内で共有できるようにしていた
A:主体的に創意工夫を加えるなどの行動もみられた
B:接客時の情報を決められた記入基準に従って備考欄(メモ欄)に記入し、店内で共有できるようおおむね適切に行動していた
B:不適切な記入や記入漏れはなく、業務上特段の支障はなかった
C:顧客の好み、要望など接客時の情報を、決められた記入基準に従って備考欄(メモ欄)に記入できないことが何度もあった
C:指示と異なったり、自分勝手な記入をするなど、問題行動があった

③上司から指示されたとおりに顧客カードを整理(クリーニング)し、古い顧客、新規顧客の仕分けを行うなど、適切な分類を行っている。

A:適切に顧客カードを整理(クリーニング)し、古い顧客、新規顧客の仕分けを行うなど、常に適切な分類を行っていた
A:分類は迅速・確実であった
B:おおむね適切に顧客カードを整理(クリーニング)し、古い顧客、新規顧客の仕分けなどの分類をおおむね適切に行っていた
B:不適切な分類はなく、業務上特段の支障はなかった
C:顧客カードを適切に整理(クリーニング)することができず、古い顧客、新規顧客の仕分けなどの分類ができないことが何度もあった
C:指示と異なったり、自分勝手な分類をするなど、問題行動があった

④上司から指示されたとおりに個々の顧客にあわせたDMを作成し、アプローチを行っている。

A:個々の顧客にあわせたDMを作成し、常に適切なアプローチを行っていた
A:主体的に創意工夫を加えるなどの行動もみられた
B:個々の顧客にあわせたDMを作成し、おおむね適切なアプローチを行っていた
B:行動はおおむね丁寧で正確であった
C:個々の顧客にあわせたDMの作成に欠け、適切なアプローチを行うことができないことが何度もあった
C:指示と異なったり、自分勝手な行動をするなど、問題行動があった

⑤上司の指示のもと、個人情報保護法の意義、アパレル業界における具体的な留意点について理解したうえで、顧客情報取り扱いに関する会社の規定を遵守している。

A:個人情報保護法の意義、アパレル業界における具体的な留意点について十分理解したうえで、常に顧客情報取り扱いに関する会社の規定を遵守していた
A:顧客情報取り扱いについて基礎的な知識を十分に身につけていた
B:個人情報保護法の意義、アパレル業界における具体的な留意点についておおむね理解したうえで、顧客情報取り扱いに関する会社の規定を遵守していた
B:顧客情報取り扱いについて基礎的な知識をおおむね身につけていた
C:個人情報保護法の意義、アパレル業界における具体的な留意点についてあまり理解しておらず、顧客情報取り扱いに関する会社の規定を遵守できていないことがあった
C:顧客情報取り扱いについて、基礎的な知識の習得不足により業務に支障をきたしていた

3.売場作り・VMD

A:大変評価できる(組織の価値観と個人の価値観を明確に区分し的確な行動ができている)

B:評価できる(組織の価値観を理解している)

C:評価できない(改善方法の検討が必要・組織の価値観を明確に伝える必要がある)

①ブランド方針にあったVP(ヴィジュアルプレゼンテーション)・PP(ポイントオブセールスプレゼンテーション)の基本を理解し、上司から指示されたとおりに適切な展示を行っている。

A:ブランド方針にあったVP(ヴィジュアルプレゼンテーション)・PP(ポイントオブセールスプレゼンテーション)の基本を理解し、常に適切な展示を行っていた
A:理解不足による問題行動はなかった
B:ブランド方針にあったVP(ヴィジュアルプレゼンテーション)・PP(ポイントオブセールスプレゼンテーション)の基本を理解し、おおむね適切な展示を行っていた
B:理解不足による重大な問題行動はなかった
C:ブランド方針にあったVP(ヴィジュアルプレゼンテーション)・PP(ポイントオブセールスプレゼンテーション)の基本を理解しておらず、適切な展示ができないことが何度もあった
C:理解不足によると思われる問題行動が何度もあった

②上司の指示のもと、プレゼンテーションを来店客の視点から常にチェックし、位置のずれや展示商品の乱れなどがないよう気を配っている。

A:プレゼンテーションを来店客の視点から常にチェックし、位置のずれや展示商品の乱れなどがないようにしていた
A:主体的に創意工夫を加えるなどの行動もみられた
B:プレゼンテーションを来店客の視点から常にチェックし、位置のずれや展示商品の乱れなどがないようおおむね適切に行動していた
B:重大なチェック漏れはなく、業務上特段の支障はなかった
C:プレゼンテーションを来店客の視点からチェックすることに欠けることがあり、位置のずれや展示商品の乱れなどに気を配れていないことが何度もあった
C:重大なチェック漏れがあったり、作業にミスがあるなど、業務に支障をきたしていた

③上司から指示されたとおりに商品の入れ替えに合わせたIP(アイテムプレゼンテーション)や陳列見直しを行っている。

A:商品の入れ替えに合わせたIP(アイテムプレゼンテーション)や陳列見直しを常に適切に行っていた
A:理解不足による問題行動はなかった
B:商品の入れ替えに合わせたIP(アイテムプレゼンテーション)や陳列見直しをおおむね適切に行っていた
B:理解不足による重大な問題行動はなかった
C:商品の入れ替えに合わせたIP(アイテムプレゼンテーション)や陳列見直しが適切にできないことが何度もあった
C:理解不足によると思われる問題行動が何度もあった

④什器の種類、機能、使い方を理解して、上司から指示されたとおりに適切なアイテム展開・陳列を行っている。

A:什器の種類、機能、使い方を十分理解して、常に適切なアイテム展開・陳列を行っていた
A:アイテム展開・陳列は迅速・確実であった
B:什器の種類、機能、使い方を理解して、おおむね適切なアイテム展開・陳列を行っていた
B:不適切なアイテム展開・陳列はなく、業務上特段の支障はなかった
C:什器の種類、機能、使い方の理解が不十分で、適切なアイテム展開・陳列ができないことが何度もあった
C:指示と異なったり、自分勝手なアイテム展開・陳列をするなど、問題行動があった

⑤上司の指示のもと、開店前に店内を清掃し、開店中も随時、ゴミ等に気を配っている。

A:常に開店前に店内を清掃し、開店中も常にゴミ等に気を配っていた
A:店内の清掃やゴミ等に細心の気配りを行っていた
B:開店前に店内を清掃し、開店中もゴミ等への気配りをおおむね行っていた
B:店内の清掃やゴミ等への気配りは適切であった
C:開店前に店内清掃が不適切だったり、開店中もゴミ等に気を配ることができないことが何度もあった
C:店内の清掃やゴミ等への気配りに欠けていた

4.商品管理

A:大変評価できる(組織の価値観と個人の価値観を明確に区分し的確な行動ができている)

B:評価できる(組織の価値観を理解している)

C:評価できない(改善方法の検討が必要・組織の価値観を明確に伝える必要がある)

①上司から指示されたとおりに商品入荷時に商品の数量や品質(汚れ、ほつれ等)の確認を行っている。

A:商品入荷時に商品の数量や品質(汚れ、ほつれ等)の確認を常に適切に行っていた
A:確認は迅速・確実であった
B:商品入荷時に商品の数量や品質(汚れ、ほつれ等)の確認をおおむね適切に行っていた
B:不適切な確認はなく、業務上特段の支障はなかった
C:商品入荷時に商品の数量や品質(汚れ、ほつれ等)の確認ができないことが何度もあった
C:重大な確認漏れがあったりするなど、業務に支障をきたしていた

②上司から指示されたとおりに商品入れ替え時等に在庫品の返品作業を行っている。

A:商品入れ替え時等に在庫品の返品作業を常に適切に行っていた
A:返品作業は迅速・確実であった
B:商品入れ替え時等に在庫品の返品作業をおおむね適切に行っていた
B:理解不足による返品作業の遅れや誤りはなく、業務上の支障は特段なかった
C:商品入れ替え時等に在庫品の返品作業ができないことが何度もあった
C:指示と異なったり、返品作業に時間がかかるなど、業務に支障をきたしていた

③上司から指示されたとおりに欠品がないよう、こまめに商品出しを行っている。

A:欠品がないよう、常にこまめに商品出しを行っていた
A:商品出しは迅速・確実であった
B:欠品がないよう、商品出しをおおむね適切に行っていた
B:理解不足による商品出しの遅れや誤りはなく、業務上の支障は特段なかった
C:商品出しが適切にできないことが何度もあった
C:指示と異なったり、商品出しに時間がかかるなど、業務に支障をきたしていた

④上司の指示のもと、定期的に店内在庫の棚卸、品数点検を行っている。

A:店内在庫の棚卸、品数点検を常に適切に行っていた
A:棚卸、品数点検は迅速・確実であった
B:店内在庫の棚卸、品数点検をおおむね適切に行っていた
B:不適切な棚卸、品数点検はなく、業務上特段の支障はなかった
C:定期的に店内在庫の棚卸、品数点検ができないことが何度もあった
C:重大な棚卸、品数点検ミスがあるなど、業務に支障をきたしていた

⑤上司から指示されたとおりに客注品を他の在庫と混同しないよう整理、保管している。

A:客注品を他の在庫と混同しないよう、常に適切に整理、保管していた
A:整理、保管に細心の注意を払っていた
B:客注品を他の在庫と混同しないよう、おおむね適切に整理、保管していた
B:整理、保管はおおむね確実で、業務上特段の支障はなかった
C:客注品を他の在庫と混同してしまったことが何度もあった
C:整理、保管は不適切なことがあり、業務に支障をきたしていた

5.店頭情報の収集・フィードバック

A:大変評価できる(組織の価値観と個人の価値観を明確に区分し的確な行動ができている)

B:評価できる(組織の価値観を理解している)

C:評価できない(改善方法の検討が必要・組織の価値観を明確に伝える必要がある)

①上司の指示のもと、商品企画に有効と思われる情報項目を自ら考えて検討し、決められた情報以外の収集にも努めている。

A:商品企画に有効と思われる情報項目を自ら考えて検討し、決められた情報以外の収集にも常に積極的に取り組んでいた
A:情報収集を活発に行っていた
B:商品企画に有効と思われる情報項目を自ら考えて検討し、可能な範囲で決められた情報以外の収集にも取り組んでいた
B:自分から進んで行う姿勢がみられた
C:商品企画に有効と思われる情報項目を検討することがなく、決められた情報以外の収集には無関心であった
C:積極的な姿勢が見られなかった

②上司の指示のもと、他スタッフとも意見交換し、有効と思われる情報項目の検討を積極的に行っている。

A:他スタッフとも意見交換し、有効と思われる情報項目の検討を熱心に行っていた
A:情報項目について活発に提案していた
B:適宜他スタッフとも意見交換し、有効と思われる情報項目の検討をおおむね適切に行っていた
B:自分から進んで行う姿勢がみられた
C:他スタッフともあまり意見交換せず、有効と思われる情報項目の検討ができていなかった
C:積極的な姿勢が見られなかった

③上司の指示のもと、接客で得た商品情報などをストアマネジャー(店長)へ適宜報告している。

A:接客で得た商品情報などを、常に迅速・正確にストアマネジャー(店長)へ報告していた
A:得た情報について積極的に報告していた
B:接客で得た商品情報はおおむね迅速・正確に報告していた
B:得た情報について自分から進んで報告する姿勢がみられた
C:接客で得た商品情報などを、ストアマネジャー(店長)へ報告していないことが何度もあった
C:得た情報について、自分から進んで報告する姿勢が見られなかった

④上司の指示のもと、固定客とは特に密なコミュニケーションを図り、より具体的なニーズを把握している。

A:固定客とは特に密なコミュニケーションを図り、常により具体的なニーズを正確に把握していた
A:自ら工夫したコミュニケーション行動がみられた
B:固定客とコミュニケーションを図り、具体的なニーズ把握をおおむね適切に行っていた
B:自分から進んでコミュニケーションを取る姿勢がみられた
C:固定客とコミュニケーションをとることがなく、より具体的なニーズの把握に欠けることが何度もあった
C:自分から進んでコミュニケーションを取る姿勢が見られなかった

6.店頭計数管理

A:大変評価できる(組織の価値観と個人の価値観を明確に区分し的確な行動ができている)

B:評価できる(組織の価値観を理解している)

C:評価できない(改善方法の検討が必要・組織の価値観を明確に伝える必要がある)

①上司の指示のもと、個人目標達成に向けて行動計画を立てている。

A:個人目標達成に向けて、適切で妥当性がある行動計画を作成していた
A:自分自身で何をすべきかを考えようとする姿勢が見られた
B:個人目標達成に向けて、おおむね適切な行動計画を作成していた
B:判断に困ったときは適宜ストアマネジャー(店長)に相談していた
C:個人目標達成に向けて適切な行動計画が立てられなかった
C:判断に困ったとときでもストアマネジャー(店長)に相談する姿勢が見られなかった

②上司の指示のもと、個人売上高の目標を設定し、その達成に向けた努力をしている。

A:個人売上高の目標を設定し、常にその達成に向けて積極的に努力をしていた
A:困難に直面しても、常に真摯かつ誠実に取り組んでいた
B:個人売上高の目標を設定し、その達成に向けて努力する姿勢が見られた
B:真剣に取り組み、特段の注意や指導を要さなかった
C:個人売上高の目標を設定し、その達成に向けた努力に欠けることが何度もあった
C:途中で投げ出したり力を抜いたりすることがあり、注意が必要だった

③上司の指示のもと、販売セット率目標を設定し、その達成に向けた努力をしている。

A:販売セット率目標を設定し、常にその達成に向けて積極的に努力をしていた
A:困難に直面しても、常に真摯かつ誠実に取り組んでいた
B:販売セット率目標を設定し、その達成に向けて努力する姿勢が見られた
B:真剣に取り組み、特段の注意や指導を要さなかった
C:販売セット率目標を設定し、その達成に向けた努力に欠けることが何度もあった
C:途中で投げ出したり力を抜いたりすることがあり、注意が必要だった

④上司の指示のもと、決められた手順どおりに日ごとにレジを締め、収支計算を行っている。

A:決められた手順どおりに日ごとにレジを締め、常に収支計算を正確に行っていた
A:収支決算作業は迅速・確実であった
B:決められた手順どおりに日ごとにレジを締め、収支計算をおおむね適切に行っていた
B:重大な確認ミスや計算ミスなどはなく、業務上特段の支障なかった
C:決められた手順どおりに日ごとにレジを締め、収支計算ができないことが何度もあった
C:ミスを繰り返したり作業に時間がかかったりするなど、業務に支障をきたしていた

⑤上司の指示のもと、日締決算時の収支が合わないときは、ストアマネジャー(店長)にその対応方法を確認している。

A:日締決算時の収支が合わないときは、常にタイミングが遅れることなくストアマネジャー(店長)にその対応方法を確認していた
A:対応は指示された通り迅速・確実に行っていた
B:日締決算時の収支が合わないときは、ストアマネジャー(店長)への報告をおおむね適切に行っていた
B:対応は指示された通りおおむね迅速・確実に行っていた
C:日締決算時の収支が合わないときに、ストアマネジャー(店長)にその対応方法を確認しなかったり確認が遅れたりすることが何度もあった
C:対応に時間がかかるなど、業務に支障をきたしていた